スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

韓国「20年以内にW杯優勝!毎年286億円の予算投入!」

       2093.jpg

 2013年11月22日、韓国サッカー協会は創立80周年を祝うセレモニーを開催し、創立100周年となる2033年までに「FIFAランキング10位以内」「世界の主要大会で決勝進出」などの壮大な目標を掲げ、実現のため今後毎年3000億ウォン(約286億円)の予算を投入していく計画を明らかにした。

 セレモニーには各分野から約300人の関係者が参加し、韓国代表サッカーチームや人材の育成などについて議論を重ねた。その中で、サッカー協会未来戦略企画部の李龍洙(イ・ヨンス)部長は、33年までの今後20年間の目標として、韓国代表チームの「FIFAランキング10位以内」「世界の主要ゲームでの決勝戦進出」などを掲げるとともに、アジアの国のチームによるW杯優勝という夢を語った。

 韓国サッカー協会が掲げた壮大な目標は意外なことではない。今年3月にも韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が「韓国代表チームの実力をもってすれば、22年のW杯カタール大会で無条件で4強入りできる」と語っていたからだ。

 目標達成のためには人材の養成と供給が不可欠。そのため、サッカー協会は自らが管理運営するサッカー教育機関・KFA学習クラスを設立し、選手だけでなく監督やコーチ、スポーツ専門家などサッカー業界の人材を育成していく。また、協会運営の透明化を図り、協会の選挙制度や審判管理制度の改革も実施していく計画だ。さらに、サッカー人口1000万人達成の目標も掲げている。

 相変わらずですね・・・
 金出せば勝てるなんて、前時代的ですよ。確かに、より良い監督の選出や選手の育成、遠征などにお金がかかるのは分かりますが、露骨すぎじゃないですかねえ。
 サッカーだけの予算で、286億円、本来スポンサーや寄付で費用を賄うほうが健全な感じがします、まあ、ある程度国費を投入するのも致し方ないのかも知れませんが・・・
 まあ他の国に迷惑をかけずにお願いしますと思うばかりです。

情報源・2013/11/23  「<サッカー>20年以内にW杯優勝!韓国が毎年286億円の予算投入へ」(レコードチャイナ)




関連記事・サムスン、940億円もの巨額賠償か!
関連記事・韓国「日本と同じ標準時は嫌だ!」
関連記事・韓国「日本が国際社会で孤立してしまう」教科書糾弾決議案を処理
関連記事・世界中から「東海」が消えた日
関連記事・日本政府、韓国の資料を逆手にとって「日本海」広報
関連記事・「東海」表記を撤回、韓国「あらゆる方法を動員して是正させる」と表明
関連記事・韓国「日本と中国の歴史、領土歪曲が深刻」世界に韓国を広報
関連記事・「教科書の日本海を消して東海に」韓国が援助をするラオス政府に
関連記事・韓国・済州島は日本の領土?、CIAの最新報告から出た物議
関連記事・「独島は日本領土?日本は私たちの地!だから独島は私たちの領土!」韓国コメディアン、チュン・デジャン


スポンサーサイト

【WBC】次回大会は対戦システム改善へ

 日本と韓国が5度対戦することが決まり、2013年に予定される第3回大会へ向けて現行の対戦システムが改善されることが確実になった。

 米大リーグのバド・セリグコミッショナー(73)が21日(日本時間22日)の会見で、同じカードが最大5度くり返されるシステムに「問題がある」と言及したが、すでに日本プロ野球組織(NPB)関係者を含む各国と主催者の実務担当者が再検討を始めている。

 関係者によれば「大会の拡大・縮小、開催地、出場国数などすべてが再検討の対象」になるという。
 第2ラウンドからたすきがけ方式にし、第1ラウンドで同組に入ったチームが対戦しないようにすることが解決策だが、今大会ではキューバが亡命者の多いフロリダでの試合を拒否して実現しなかった。

   ソース・MSNニュース

 韓国と5回も試合をするなんてシステムがおかしすぎる。
 まぁ、確かに韓国との試合はいろんなことがあるので盛り上がり、テレビ局や主催者的にはいいのかもしれないが、「ワールドベースボールクラシック」と言うのに、韓国との試合が5回、これじゃ東アジア選手権大会みたいな感じになってしまうと思います。
 次回の試合開催時には、新たなシステムが構築されることを期待したいと思います。

関連記事・最後の韓日戦は「戦争だ」、最悪のシナリオも?
関連記事・イチローの妄言がまた始まった「韓国野球と発展、そんなのねぇよ」




最後の韓日戦は「戦争だ」、最悪のシナリオも?

 最後の日本戦は「戦争」だ。まさかまさかのシナリオが現実になった。
 一回の大会で特定国家と5回も試合をする怪現象が起きた。それも相手が永遠の宿敵である日本なので、野球ファンらは試合ごとに一喜一憂する。これまで2勝2敗。最後の対決は決勝戦だ。

 「最後の勝負」で負ければ、キム・インシク監督による韓国野球の「偉大な挑戦」は失敗に終わる。しかも、決勝戦の韓日戦は以前の4回勝負とは次元が違う。
 韓国と日本がプロ選手が出場する国際大会の決勝戦で会ったのは初めてだ。両国の自尊心対決と同時に見えない気の闘いまで加わってただならぬ気配が漂っている。

 日本は20日(以下韓国時間)2ラウンド順位決定戦で韓国に脅迫的な挑戦状を投げた。先発投手、内海の投げた球が韓国のイ・ヨンギュ(李容圭)の頭を強打した。
 コントロールの良い内海が相手の頭に向けて早い直球を投げた、ということは故意である可能性が高い。
 悲鳴を上げて倒れたイ・ヨンギュはダッグアウトに向いながら内海を一瞬睨んだ。宿所に帰ったイ・ヨンギュは「日本に仇を討つ」と唇を噛んだ。
 内海のイ・ヨンギュに対するビーンボール性投球は意図されたプレーだった、というのが大部分の専門家たちの意見だ。

 日本としては韓国のキープレイヤーであると同時に得点の尖兵であるイ・ヨンギュの気を殺す必要性があったからだ。
 特にイ・ヨンギュは打席で不敵な程にホームプレートにぴったりと近づくうえ、身体に近いところに剛球が入って来ても避けない位、強い勝負根性を持っている。
 日本の立場ではイ・ヨンギュのこのような姿がよほどいやな感じだったのではないかと察する。
 日本の「イ・ヨンギュ挑発」は韓国選手団全体の勝負魂を刺激した。

 韓国選手はもし決勝戦で日本が再び危険球を投げたら、体当りのケンカも厭わないという雰囲気だ。
 場合によっては韓日両チームの間に殺伐とした場面が現出する可能性もある。たとえ最悪の状況が起きないとしても、韓国選手たちの心構えは悲壮だ。
 決勝戦で日本に負けたらメキシコ・ベネズエラなど世界的強豪を退けながら火が付いた韓国野球に対する再評価が半減する可能性もある。

 24日午前10時にオープンする韓日戦は両国国民の関心が集中した「野球戦争」というに値する。

   ソース:中央日報(韓国語)

 この記事は数ある韓国の新聞の記事の中でも、相当酷いというか、おかしい記事ですね。
 韓国と試合すると、必ず韓国が勝っても、負けても、いろいろ言うので大変です。
 スポーツなんだから、試合結果に対して、自分達に都合のいい記事を「捏造」しても何の意味もないと思うんですけどね・・・
 決勝戦では、選手の人たちにがんばってほしいし、それに日本、韓国の選手、どちらも気持ちよくプレーしてほしいです。 
そして、日本代表にはがんばってほしいですね!

関連記事・イチローの妄言がまた始まった「韓国野球と発展、そんなのねぇよ」




イチローの妄言がまた始まった「韓国野球と発展、そんなのねぇよ」


 『30年発言』の主人公・鈴木イチローが、再び韓国を馬鹿にする発言をして波紋が予想される。
 それに、30年発言が当時の第1回WBCの際、日本と対戦する全てのチームを対象にした発言ならば、今度は韓国だけを指して語った事なので、韓国の野球ファンを更に刺激する事になった。

 イチローは17日、公式練習が終わった後、「韓国は別れた恋人みたいだ。何か縁がある」という発言をした。
 既に韓国メディアでも全て報道されている。
 しかし、産経スポーツは18日、インターネット版を通じて「そのように話したが、最後にイチローが本音をのぞかせた」とし、「韓国と一緒にアジアの野球レベルを高める意識はあるのか」という質問に、『ないよ、そんなの。ねぇ~よ』と吐き捨てた」と報道した。
 産経スポーツが『~』の表示と、『吐き捨てた』と言う表現を書くほど、この日イチローの発言は嫌味に近かった。

 この間までは雰囲気は良かった。イチローは今度の第2回WBCに入り、とても真摯な姿勢を見せて来た。
 1ラウンドが始まる前から、「韓国は強いチーム」と言いながら、「楽勝するのは難しい」と評価した。
 7日の試合で韓国にコールドゲームをした後も、「日本の野球と韓国野球は紙一重」と言いながら、派手に喜ばない姿を見せたイチローだった。
 しかし韓国との3回目の対決を控え、結局また刺激的な発言をしてしまったのだ。

 産経スポーツは、「第1回WBCの『30年発言』で誤解を招き、韓国代表チームに火を付けた事もあって、今回は慎重な姿勢を維持して来た。
 しかしイチローは、韓国と第2ラウンドを突破する為の決戦を控え、燃え盛る闘志を隠すことができなかった」と表現した。

 その燃える闘志のため、韓国の選手団は再び刺激を受ける事になった。
 既に第1回大会時、イチローの妄言に刺激受けて4強神話を成し遂げた韓国代表チームが、今度の発言を再び薬にしてくれる事をファンは望んでいる。

  ソース・NAVER/スポーツ朝鮮(韓国語)

 またですか・・・
 それにしても、「韓国は別れた恋人みたいだ。何か縁がある」と言ったようですが、イチローの言いたいことは良くわかりました。
 たしかに、韓国はなにかと文句をつけてきますからね・・・
 それに韓国の球団は、公式の「イチロー暗殺Tシャツ」を販売しているようです。
 確かに、イチローの発言は傲慢と感じられるかもしれませんが、暗殺Tシャツはやりすぎでしょう、それに、暗殺Tシャツにはユーモアがありませんね・・・
 イチロー選手にはぜひ頑張って活躍して欲しいものです。

  関連記事・WBC、日韓3度目の対決へ



             

WBC、日韓3度目の対決へ

 野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は15日(日本時間16日)、2次ラウンド1組が当地で開幕し、日本(1次ラウンドA組2位)はキューバ(同B組1位)に6―0で快勝し、2回戦進出を決めた。

 第2回ワールドベースボールクラシック(WBC)2次ラウンド1組の韓国vs.メキシコが16日(日本時間)、米カリフォルニア州サンディエゴのペトコ・パークで行われ、韓国が8対2とメキシコに逆転勝利を収めた。これで日本と韓国が18日、準決勝進出を懸けて対戦することが決まった。敗れたメキシコは17日にキューバと対戦する。

  韓国の金寅植監督は「今日は勝つことができて良かった。ラッキーにもホームランが出て5回以降は勝てると思った」と振り返った。
 日本戦に向けては「このグループで一番強いのが日本だと思う。ベストを尽くすしかない」と気合を入れると、大会第2号本塁打を記録した金泰均も「日本に勝ちたいし、日本とやるときはいつも興奮する。チャンスがきたら逃さないようにしたい」と闘志を燃やした。

 メキシコは先制点を奪ったものの、韓国の投手陣を打ち崩せず、追加点を奪えなかった。先発O・ペレスは「韓国は私たちより強かった」と負けを認めた。
  
  ソース・YAHOO!スポーツナビ
  ソース・asahi.com スポーツ「日本、キューバに6-0で快勝 WBC」(3/16) 
 
 やりました、日本が勝ちました!
 これで次の試合は韓国ということになりました・・・
 また、韓国となんですか。
 だんだん飽きてきた感がありますが、負けるわけにはいけません。
 ただ、韓国と試合すると韓国が勝っても、負けても文句を言ってくることがあるので、少し嫌になりますが、それでも日本には勝ってほしいなと思っています。
 それと、イチローには次の試合でぜひ打って欲しいですね。
 それにしても韓国と対戦しすぎだと思います、「ワールドベースボールクラシック」というのだから、もうちょっと多くの国と対戦できれば面白いかなと思っています。
 ともかく、日本代表には頑張ってほしいですね。




NEXT≫
Amazon
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
    
現在の閲覧者数:
相互リンク
Amazon
アクセスランキング
Amazon
フリーエリア
フィードメーター - にゅーすななめよみ スカウター : にゅーすななめよみ 人気ブログランキングへ Powered by PR-Icon
ページランキング
ブログパーツ
ブックマーク&RSS
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。