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隣人の愛犬を売却した女性、「知らなかった」と主張

 ペンシルバニア州在住の女性(27)が、隣人が飼育していたウエストハイランドテリア2匹を150ドルで売ったとして窃盗容疑に問われている。
 女性は隣人の犬だとは知らなかったと主張しているという。

 先週、首輪もつけずにふらついているテリア2匹を発見したブランディ・アンダーソンさんは、自宅に連れ帰って数日間世話をしていたが、良い里親が見つかったため売ったと警察に供述。
 また、アンダーソンさんはクレイグスリスト(コミュニティーサイト)上で、テリアについて「譲り受けた犬です」と嘘を書き込んでおり、その理由については「野良犬と書いたら誰も買ってくれないと思ったので」と説明しているという。

 隣人家族の友人が同サイト上でテリアを発見、1匹は無事もとの飼い主が引き取ったが、もう1匹はまだ見つかっていない。
 アンダーソンさんは“遺失物窃盗”容疑に問われている。

 すごい人ですね。
 隣人の犬と知らなくても、野良犬なら、迷い犬の届でも出せば良かったのにと思います。
 まだ、もう一匹の犬のほうが見つかっていないようですが、早く見つかるといいですね。


                



 

酔っぱらって白馬に乗っていた男を逮捕


 猛吹雪の中、酔っぱらって白馬に乗っていた男が警察に捕まった。日曜日の午後、ドライバーから通報を受けた警察が駆けつけると、馬に乗ったベンジャミン・ダニエルズを発見。吹雪で視界が悪かったため、付近の道路通行に危険を生じさせていた。

 地元警察によると、この天候で白馬に乗り、のろのろ歩くことがドライバーにとってどれだけ危険か、ということを説明するため警官がダニエルズに止まるよう命じたところ、彼が酔っていることに気付いた。

 ダニエルズは翌日の月曜日に釈放されたが、近日中に出廷が命じられている。また、馬は友人が連れ帰ったという。

 なぜ白馬?
 これも飲酒運転になってしまうのだろうか。
 それにしても、すごい男だな・・・


           

母親をタコスで襲撃、青年を逮捕

 母親にプレイ中のXboxの電源プラグを抜かれてしまった19歳の青年が、タコスで襲いかかったことで逮捕されたそうです。
 セーブする前のゲームが意図せず中断されることは悲しいことですが、逮捕されるほどの怒りようだったのでしょうか。

 逮捕されたZachary Moirの母親は、夕食の時間になったので息子を呼んだのですが、Zacharyがゲームを止めて降りてこなかったため、部屋まで行ってXboxの電源プラグを引き抜いたそうです。
 するとそれに怒ったZacharyは、母親を突き飛ばしののしったとのこと。
 さらに母親がキッチンに戻ってから数分後、 Zacharyは部屋から出てきてタコスを顔に投げつけてきたため、恐怖を感じた母親は警察に連絡を行いました。

 母親の通報で逮捕されたZachary Moir

      photo_servlet.jpg

 やってきた警察に対して母親は、Zacharyに罰を受けさせるよう申し出ました。現在刑務所にいるZacharyは何度か母親を呼び出しているそうですが、母親は電話にも出ず、数日間刑務所で反省を促すことを希望しているとのこと。「仕事もせず、学校にも行かない息子とはここのところもめたりしていました」と母親は話しています。

 写真の顔がまたなんかふてぶてしいですね。
 仕事もせず、学校にも行かないということは、日本で言うニート?なのでしょうか。
 ゲームのことで、ものすごい怒る人もいますが、ほどほどにしてしてもらいたいですね・・・
 母親は厳しい対応をとりましたが、青年には立派になってほしいですね。


           


 


「釣られた!」ペロシ下院議長がYouTubeユーザーを釣る

 

 TechCrunch Japan によると、アメリカ下院議長であるナンシー・ペロシは、自身の公式 YouTubeチャンネルに 2 匹の飼い猫のビデオを掲載し、開始 37 秒の位置で視聴者を「リックロール」していた。

 また、元記事を書いた Michael Arrington はその記事の最後で「追伸:RIAA (全米レコード協会) はどこへ行った、肝心なときに。どこかの誰かがあの曲の著作権を持っているはずだ。Pelosi を訴えることを私は許す。」と書いている。

 リックロールというのは「釣り動画」ぐらいの意味らしく、日本で言えば「開いてみたらガチムチパンツレスリングだった」みたいなものか。著作権な問題と、公職にある人の行為である点を除けば (除いていいのか) 、なぜ Michael Arrington がそこまで激昂しているのかが分からなかったのだが、この人物が 3 位に位置するアメリカ大統領候補であるということで、お怒りもごもっともなのかも。YouTube に投稿された動画は現在コメント欄が荒れ放題で、およそ 4,000 件に上るコメントがつけられている。

 動画を見て見ましたが、かわいい猫が出てきて、いきなり誰かが歌い始めたということは理解できましたが、「釣られた!」ということまではよくわかりませんでした。
 
 少し調べてみたところ、リックロールというのは、英語圏の画像掲示板4chanにおいて、「エロ動画のリンク先」などと称して別の動画にアクセスさせる、いわゆる「釣り」行為が多発していた。釣り動画はduckrollと呼ばれる、車輪の付いたアヒルのおもちゃの動画が定番となっていたが、2007年5月、いつものduckrollの代わりにリック・アストリーの「Never Gonna Give You Up」のミュージックビデオへのリンクが張られたのがそもそもの発端であるようです。

 では、なぜ「Never Gonna Give You Up」のミュージックビデオを「釣り動画」に利用したのかと言うと、「Never Gonna Give You Up」は1980年代後半に世界的にヒットした楽曲だが、今となっては余りにもダサい映像が英語圏のネット利用者に衝撃を与え、釣りリンクを踏んだ人たちは動画サイトのコメント欄に「リックロールされた」(Rickrolled )などと書き込んだことから始まったようです。

 英語はそんなに得意じゃないのですが、ちょっとコメント欄を見てみたところ、ものすごく怒っていた人がいたのが印象的でした。
 まぁ、猫がかわいいとか、いろいろ解説してる人もいましたが単なる釣り動画というよりは、もう少し意味を持っているのかなと思いました。


             


  


「デブだからクビ!」インド国営の航空会社、客室乗務員を解雇

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 インド国営の航空会社エア・インディアのスポークスマンは6日、ロイターに対し「極めて太りすぎ」であることを理由に10人の女性客室乗務員を解雇したことを明らかにした。

 解雇された乗務員らは、医療委員会から業務遂行に適さないと公表された後、数年間にわたり地上勤務となっていた。エア・インディア側は、乗務員らには体重減量のために十分な機会が与えられていたとしている。

 同スポークスマンによると、解雇された乗務員の一部は高等裁判所に提訴したが、訴えはその後棄却されたという。

 また、太りすぎによる従業員解雇は今回が初めてではないとつけ加えた。

 アメリカでは太っていると「自己管理ができない奴はクビだ」なんて話があるというのは耳にしていましたが、本当なのですね。
 
 実際に肥満を理由に米ソプラノ歌手のデボラ・ボイトさんは、2004年に解雇されたなんてケースもありますが、この方は54キロの減量に成功し、英ロイヤル・オペラ・ハウスに復帰したというようなケースもあるようです。

 また、フィリピン航空も1989年、雇用契約書で定められた減量を怠ったとして体重98キロの従業員を解雇したなんてケースもあるみたいです。

 やはり、海外では、自分の体重管理もできないということは、さまざまな面で不利になるかも知れないですね。


             


 

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